どうして自分ばかり……隣の芝生が青く見えてしまう時の算命学的、心の持ち方

結婚でも恋愛でも、子供のことでも、仕事のことでも、病気になってしまった時でも……、「どうして自分ばっかり!」って、隣の芝生が青く見えてしまう時って、あると思うんです。

そんな時は……、

欽ちゃんこと、萩本欣一さんがこんなことをおっしゃっています。

「運の定期預金」って。

算命学(さんめいがく)の世界でも、私の算命学(さんめいがく)の先生も、「運の税金を払う」なんてことをおっしゃいます。

 

バイオリズム

運が上がった人は、いつか上がった分の税金を払うなんていう感じですね。

反対に、失敗した時とか、ついてないことが続いている時とか、うまくいかない時とか、不安な時とか、焦っている時とか、バイオリズムが落ちてる時は、運の定期預金をしている時なんですよ。

運というのは、上がれば落ちる、下がれば上がる、ずっと下がりっぱなしこともなければ、上がりっぱなしということもありませんから。

「今、だめだな」って落ち込んだり、隣の芝生が見えたり、誰かに嫉妬してしまう時は、運の定期預金をしてるって思えばいいんです。

 

 

 

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