才能と孤独の法則

算命学(さんめいがく)は、生年月日から算出した干支(かんし)から星を読みます。干支(かんし)と言うと聞きなれないかもしれませんが、干支(えと)なら、聞いたことがありますよね。丙午(ひのえうま)がそうです。

干支(かんし)は、全部で60種類あります。60種類の中で、異常干支(いじょうかんし)と呼ばれるものが干支が13種類あります。

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ココに異常干支(いじょうかんし)のある人は、いるようで、あまりいません。

異常干支(いじょうかんし)というのは、変わっているとか、異常という意味ではなくて、普通の人と見方や感性がちがうということです。

だから、みんなの中にいると浮くかもしれません。
みんながおもしろいと笑っているのに、全然おもしろくないかもしれません。
みんなが汚いと思うことを、美しいと感じるかもしれません。
みんなが普通にできることが、できないかもしれません。
みんなと違うから、この世界から否定されたような気持になるかもしれません。
みんなと違うから、時々、いじめられるかもしれない。
孤独かもしれない。
寂しい思いをするかもしれません。

でも、みんなができないことをできるかもしれない。
みんなが持っていない感性を持っているかもしれない。

普通と違う、それが才能なんです。

才能がある人は、孤独なんです。

「みんなは〇〇なのに、自分は……」って、考えた時点で、才能は埋もれていくものなんです。

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